匍匐前進日記

行政職で森林・林業にかかわってます。浅いIT知識(趣味の範囲)を使って楽しようと思ってます。So-netから移行してきました(20160620)。移行前のは20100107~。記事は時々加筆修正することがあります。

DroneStar01楽しいよ

amazonで9800円で買ったDroneStar01。

人が少なくなった時間外に執務室内で飛ばして練習したりしてます(屋内専用ですし)。

↓プロポ内に本体が収まるという小ささ。

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↓本体を取り出すとプロポの電源スイッチが中にある。電源は単4電池2本。電池はプロポの裏側から入れる。

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↓スマホホルダーを装着したところ。いろんなミニゲームを通してドローンの操縦を練習するのが本機の特徴。ミニゲームはスマホがないとできない。

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↓スマホホルダーにiPhoneSEを装着したところ。

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↓プロポを持ったとき、人差し指で操作するボタンが左右にあるんですが、左の人差し指は全く使ってない。プロポのモード切替スイッチ。

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↓右の人差し指は離陸・着陸で毎回使う。(離陸は毎回使うけど、墜落した場合は着陸ボタンを使わない時もあるけど)

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↓本体にプロペラガードを付けたところ。ツートンカラーのおかげで機体がどっち向いてるかわかりやすい。プロペラはとっても傷みやすいので、プロペラガードを付けた方がプロペラが長持ちします。交換用のプロペラも売ってるけど。正面にはカメラがついてます。バッテリーも小さいので3分ぐらいしか連続して飛行できません。

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↓本体の電源スイッチ。小さいけど注意すれば操作は難しくない。充電はUSBケーブルで。スイッチの下に充電コネクタがある。

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↓同じような大きさ・形のドローンもありますが、本機の特徴として、気圧センサーがついてます。これのおかげで、離陸すると50センチくらい飛び上がって高度維持してくれます。裏側にしっかり技適マークが。

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↓スマホにDroneStarアプリをインストールするとミニゲームやFPVができます。

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↓アプリを起動するとチュートリアルやミニゲームのメニューが。

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↓壁に紙を貼って行うミニゲームも。

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↓FPVもできます。

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↓スマホとはWi-Fiで接続します。メニューからiOSのWi-Fi設定を呼び出せたりします。

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ドローンの動作はGPSがないので、ホバリング時にふわ~とゆっくり流れますが、癖はあまりなくて制御できる範囲内だと思います。私自身初心者ですが、入門用にはとってもいいと思います。

会社で買ったMavicもモード2なので、コイツでぶつけまくって練習して、Mavicはぶつけないようにしたいと思います。